基礎体力研究所

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1999年の研究成果

論文

  • Kagaya, A., Muraoka, Y., Azuma, K. and Shimizu, S.
    Muscle oxygenation changes caused by successive plantar flexion and relaxation in human calf muscles.
    J. Exerc. Sci. 9: 13-24, 1999.
  • Muraoka, Y. and Kagaya, A.
    Architecture and electrical activity of synergistic muscles during static action.
    J.Exerc. Sci.9:25-35, 1999.
  • 市之瀬慈歩,東香寿美,清水靜代,加賀谷淳子
    静的筋活動中の筋形状の変化が筋血液量に及ぼす影響.
    第14回日本バイオメカニクス学会大会論文集.156-160, 1999.
  • 笹本重子,石崎朔子,加藤陽子
    音刺激がランプ点灯に対する打鍵反応とそのタイミングに与える影響.
    J. Exerc. Sci. 9: 36-50, 1999.
  • 春木 豊
    自律訓練と東洋的行法の比較,
    自律訓練研究, 18 (1), 1999.
  • 西田ますみ,村岡慈歩,加賀谷淳子
    幼児を対象としたボール遊びの運動強度.
    J.Exerc.Sci.9:51-58, 1999.
  • 篠原稔,神崎素樹,市之瀬慈歩,福永哲夫
    筋音図によるレジスタンストレーニング効果の分析と評価.
    デサントスポーツ科学,26: 99-105, 1999.

報告書

  • 村田光範,岡田知雄,松岡優,内山聖,本田悳,加賀谷淳子,坂本元子,羽崎泰男
    身体活動量の観点からみた幼児のボール遊び(効果的な運動および体力向上の方策に関する研究).
    厚生科学研究「小児期からの総合的な健康づくりに関する研究」効果的な運動および体力向上に関する研究.
    平成10年度報告書,277-285,1999.
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