- きらり輝く展開を求めて- 基礎体力研究所・公開研究フォーラム
2009年11月28日(土)
11月28日、本学附属基礎体力研究所は、開所20周年を記念して公開研究フォーラム「20周年目からの始動-きらり輝く展開を求めて-」を開催しました。
フォーラムは、高橋和之学長の開会挨拶の後、Session1定本朋子基礎体力研究所所長の「基礎体力研究所における研究の動向と展望」と題した講演で始まりました。続いてSession2では「若手研究者による新たな挑戦」と題して、基礎体力研究所ポスドク研究員の大上安奈、基礎体力研究所の佐藤耕平、早稲田大学スポーツ科学学術院の後藤一成、順天堂大学スポーツ健康医学研究所の谷本道哉各講師から、最新の研究成果発表がありました。Session3では基礎体力研究所研究員のポスター発表「基礎体力研究所21年度研究成果発表」を行いました。Session4として特別講演「身体運動は生活習慣病予防にどこまで貢献できるか -運動疫学研究のエビデンスから-」と題して、東京ガス健康開発センター澤田亨先生の特別講演で、フォーラムは締めくくられました。
このフォーラムの詳しい模様は、基礎体力研究所のサイトをご覧ください。
初代所長の山川先生もお見えになりました |
東京ガス健康開発センター 澤田 亨先生の特別講演 |
ポスターセッションの様子 |
フォーラム後の懇親会 |






















初代所長の山川先生もお見えになりました
東京ガス健康開発センター 澤田 亨先生の特別講演
ポスターセッションの様子
フォーラム後の懇親会


