みどり幼稚園創立
未来ある子どもたちの教育を使命として
みどり幼稚園初代園長の二階堂清寿は、戦後の荒廃の中、「未来ある子どもたちの教育こそこれからの使命だ」と考えました。雨の日でも全員が傘を持てない時代でしたので、「雨にもまけず、風にもまけず、元気な子ども、みどり幼稚園」といって子どもたちを励ましました。現在でも、この清寿のことばは、建学の精神としてみどり幼稚園に息づいています。
- みどり幼稚園の創立者
- 二階堂清寿
- 建学の精神
- 雨にもまけず、風にもまけず、元気な子ども、みどり幼稚園

日本女子体育大学附属みどり幼稚園は、完全給食で子どもの健全な発達を促し、預かり保育も実施しています。
みどり幼稚園初代園長の二階堂清寿は、戦後の荒廃の中、「未来ある子どもたちの教育こそこれからの使命だ」と考えました。雨の日でも全員が傘を持てない時代でしたので、「雨にもまけず、風にもまけず、元気な子ども、みどり幼稚園」といって子どもたちを励ましました。現在でも、この清寿のことばは、建学の精神としてみどり幼稚園に息づいています。

