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専任教員紹介
教授
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 大門 芳行 | スポーツ原論 | スポーツ運動学 | 講義科目として、スポーツ原論を担当しています。受講する人は、スポーツの歴史や意義、目標などの理解を深めてもらいたいと考えています。実技科目として、バスケットボール、スケートを担当しています。実践を通して指導能力を身につけてもらいたいと考えています。 |
| 片岡 律子 | 基礎ドイツ語 | ドイツ文学 | ドイツは今も昔もスポーツの盛んな国のひとつです。「基礎ドイツ語」は大学ではじめてドイツ語を学ぼうとする学生のための授業です。英語とはまた違った視点からの新しい発見に満ちた楽しい「ことば」の授業となるよう心がけています。 |
| 石崎 朔子 | スポーツ コーチング演習 |
運動学 | 人には柔軟な気持で接し、自己の目標には意思を固く!! |
| 加藤 昭 | スポーツ コーチング論 |
スポーツコーチング、 陸上競技 |
「スポーツコーチング論」「トレーニング計画論」では受講者自身のトレーニング経験をもとに話を進めます。その中での「気づき」から、コーチングの内容に深く踏み込んでいきます。 |
| 平井 由美子 | 英語 | 英語教育 | 1年生の「英語 I・II」を担当しています。私の授業の目標は「楽しく上手に英語が読めるようになる」ことです。またエジソンのような認知的な偏りのために学習困難を持つ子供への英語指導に関心を持っています。どちらもキーワードは「学習者中心の学習方略を探す」です。 |
| 鈴木 信夫 | 人間生活と 地球環境 |
生物学 (昆虫の系統・進化) |
「人間生活と地球環境」では、環境問題に関して様々な視点から迫ってみます。幼児発達学専攻の「生活科」は、幼稚園教育との連結を目的とする小学校低学年の「生活科」の内容を具体的に学びます。 |
| 笹倉 清則 | スポーツ方法実習 (ハンドボール) |
運動学 | 「スポーツ方法実習(ハンドボール)」「コーチング演習」「科学論演習」を担当し、いずれもハンドボールを中心として実技能力、指導能力の向上を目指した授業を行っています。研究では、ハンドボールを中心とした球技の戦術やその変遷を主に研究を進めています。 |
| 石塚 浩 | スポーツ運動学 | スポーツ運動学、 スポーツトレーニング学、 陸上競技指導方法論 |
スポーツは、筋肉だけでするものではありません。考える事、考え続けることでチャンスが初めて生まれます。 |
| 久保 健助 | 日本国憲法 | 法学(憲法) | 一年生の必修授業「日本国憲法」では全ての学生と顔を合わせます。この授業を聞いて気に入った人は二年生で「日常生活の法律」、四年生で「国際関係と政治」を選択できます。中高で社会嫌いだった人も苦手意識を克服できるかもしれませんね。 |
| 北川 幸夫 | スポーツ方法実習 (水泳) |
スポーツ方法学 (水泳) |
カナヅチの人を泳げるようにすることを生きがいにしています。 |
| 蔵原 三雪 | 教育原論 | 教育方法、 教育課程論 |
私は教職論、教育原論、教育課程論など教職科目を担当しています。「私たちはなぜ学校にいくのでしょうか」「人間はどうして教育を受けなければならないのか」といったテーマについて、様々な角度から考えていきます。また女性体育教師の果たす役割についても積極的に取り上げていきたいと思っています。 |
| 佐々木万丈 | スポーツ心理学 | スポーツ心理学 | 各競技に特徴的な環境からの入力情報は、パフォーマンスとして出力されます。しかし、入力と出力はいつも同じに連関するとは限りません。「こころ」が影響するためです。スポーツ心理学では、これらの相互関連を考察します。 |
准教授
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 小海 隆樹 〈専攻主任〉 | スポーツ技術論 | スポーツ運動学、 体操競技方法論 | 主に担当する器械運動では、日常生活ではあまり行われない運動を習得します。代表的な「逆立ち」は、はじめはちょっと怖いけれども、段階的に正しく練習すれば以外と簡単にできる運動です。「逆立ち」から始まる「いろいろな逆さまの世界」を楽しみましょう。 |
| 齊藤 隆志 | スポーツ政策論 | スポーツ政策学、 スポーツ経営学 | 地域社会の教育機能や自治機能の低下などが心配される中、スポーツに寄せる期待はますます高まっています。地域社会において、人々はスポーツ文化をどのように創り、指導者は何を指導していくべきかを考えていきましょう。 |
| 加茂 美冬 | スポーツ コンディショニング論 | 運動生理学 | 運動やスポーツに伴う身体の働きや形態の変化について多くのことが科学的に明らかにされ、それらの知見が競技力向上や健康の保持増進に寄与してきました。しかし,まだまだよくわからないことがたくさん残っています。これからのスポーツ科学の発展は皆さんにかかっています! |
| 田口 素子 | スポーツ栄養学 | スポーツ栄養学 | ベストコンディションの維持や競技力向上には適切な栄養摂取をする必要があります。正しい知識と運動量や目的などに合わせた具体的食事調整法をも身につけた競技者、スポーツ指導者、教員となれるよう、実践的な知識と技術を一緒に学びましょう |
| 影山 陽子 | 国語表現 | 日本語教育 | 担当の「国語表現」では、学生および社会人として必要な言語能力・コミュニケーション能力の育成と向上について、「女性と仕事」では皆さんがハッピーに過ごせる進路や選択について、一緒に考え学んでいきたいと思っています。「卒業してからもずっと役に立つ」そんな学びをお手伝いできればと思っています。 |
講師
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 佐藤 麻衣子 | スポーツ方法実習 (器械運動) | 体操競技 指導方法論 | 正しい運動技能は1つですが、その指導方法は無数です。それは、正しい運動技能の習得過程が人それぞれだからです。自身が正しい運動技能を習得するとともに、他の人の習得過程を観察し、「指導力」を培いましょう。 |
| 湯澤 芳貴 | スポーツ方法実習 (バレーボール) | 運動方法学 (バレーボール) | 主にバレーボールを担当しています。授業では個々の技術の構造を理解し、習得することができるように進めていきます。そこからバレーボールの本当の楽しさを感じて、体験していきましょう。 |
| 湯田 淳 | スポーツバイオ メカニクス | スポーツバイオ メカニクス | スポーツバイオメカニクスの授業では、スポーツを力学的に理解し、どうすれば強くまたは上手くなれるかを論理的に考え、実践できる能力を養うことを目的としています。 |
| 亀井 良和 | スポーツ方法実習 (ハンドボール) | ハンドボール、体力トレーニング | 「スポーツ方法実習・基礎演習(ハンドボール)」「コーチング演習」「体力トレーニング演習」等を担当しています。ハンドボールはもちろん、体力トレーニングについても、様々な種目に対応できる能力の育成を目指して授業を行っています。研究では、ハンドボールを中心とした球技の戦術や、現場に役立つ体力トレーニング方法に関する研究を行っています。 |
助教
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 山田 美恵子 | スポーツ方法実習 (新体操) |
運動学 | 身体運動の基礎知識を学ぶことで、動きの特徴や癖などを自己発見できる授業を展開しています。学生とのコミュニケーションを大切にし、分かりやすく温かい授業が目標 |























