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専任教員紹介
教授
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 島内 敏子 | 舞踊学原論 | 舞踊学 | 学生たちに望むのは、「豊かな感性・柔軟な思考を持って、踊る・作る・観る力を鍛えていく」こと。そして、また、「広く世界の舞踊をめぐる現象を見据えながら、こころとからだをまるごと用いるダンスの楽しさ・すばらしさを人々に伝えられるようになってほしい」ということです。 |
| 小林 敬子 | 数と論理 | 数学、 統計学関係 | 情報処理では、文字・絵を描き、計算する為にコンピュータを文房具・計算機として利用します。統計、数学は、数学的知識が零であっても大丈夫な内容です。 |
| 武井 百子 | 舞踊音楽論 | 音楽理論 | 音楽と舞踊は互いに補い合うだけでなく、高め合う関係にあると思います。より良く踊るため、より良いダンス作品を作るために、音楽を深く知り、感じて下さい。 |
| 高橋 進 | 美の理論 | 哲学・倫理学 ・美学 | 「倫理」や「美」の授業では、「他人の命を救うためには、嘘をついてもよいか?」「美意識は人それぞれ別なのか?」といった問いをもとに、学生1人1人が自分の力で考えていくことを目指します。 |
特任教授
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 片岡 洵子 | 人体美学 | 人類働態学、 生理人類学、 人間の観察 | 動物体としての人類のからだは弱く、脆くなってきています。健やかなからだ育てと豊かな知性を身につけたよき指導者として巣立っていただきたいと思います。私達も皆さんと一緒に真剣に人類の幸せを考え、学び、研究し、社会に向かってアピールできる力を養ってゆきたいと思っています。 |
准教授
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
小山 佳予子 | 舞踊学実習 (クラシックバレエ) | 舞踊 (クラシックバレエ) | 踊っているだけでは、知ることが出来ないいろいろな事を大学で発見できます。そしてさまざまな事に好奇心を持ちはじめます。舞踊を通してあらゆることを受け入れ、今後自分がダンスにどう向き合っていくのか、結論を一緒に出しましょう! |
| 松澤 慶信 | 舞台芸術論 | 舞踊美学、舞踊史学 | ダンスを学問対象にして概念化することは、ダンスに対する逆行ではない。むしろ言葉言語とは違う身体の在り方を抽出することであり、それは実践的な戦略にも通ずる。ダンスの思想を探求したい。 |
| 松山 善弘 | 舞踊学演習 (創作) | コンテンポラリー ダンス | 現役のダンサー&振付家として今しかできない事を、学生達と一緒に全速力で体験しています。 |
| 坂本 秀子 | 舞踊学実習 (モダンダンス) | モダンダンス | タイプの異なる作品を踊ることで、高度なテクニックを習得し、作品全体に流れる精神を追求しながら、表現力を高めていく。 |
講師
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 高野 美和子 | 舞踊学実習 (インプロビゼーション) | 舞踊創作、 即興 | 学生それぞれが4年間を通じて、様々な新しい自分の身体と遭遇しながら、自分にしかできない独自の踊りを見つけられればと願っています。 |
| 今田 康二朗 | 舞踊学実習 (クラシックバレエ コンテンポラリーダンス) | クラシックバレエ | 見た目という外側からのダンスへのアプローチを捨て、身体内部、あるいは思想面など多面的にダンスを認識することによって、4年の間に「動く」ことから「踊る」ことに昇華することを目指してください。 |























