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専任教員紹介
教授
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 田島 啓子 | 発達心理学 | 発達心理学 | スポーツについての大学の中で、発達心理学について学ぶことは、スポーツの基礎の部分に光をあてることであると信じています。 |
| 二階堂 邦子 | 保育内容の研究 (言葉) | 保育学 | 電車の中で、公園で、道路で子どもと出会ったならば、ちょっと耳をすませて子どもの言葉をきいてみてください。子どもの姿がみえてくるでしょう。子どもは私たちの未来です。子どものことをいっぱい語りあいましょう。 |
| 水野 恵子 | 保育学 | 保育学 | 保育園、幼稚園等の保育実践の現場で、子どもに寄り添い、子どもの最善の利益のために、常に自分自身の感性を磨き、創意工夫できる保育者はもとより、保育制度にも強いスーパーバイザーの養成を目指したい。 |
| 西田 ますみ | 幼児体育 | 体育学 | 将来、幼児教育者として子どもにかかわるために、ぜひ理解しておいてほしい運動あそびの指導と援助の実践について、担当する授業を通して様々な角度から伝えていきたいと考えています。 |
| 雨宮 由紀枝 | 児童福祉論 | 社会福祉学 | 障害のあるお子さんも一緒の「子どもスポーツ広場」、近隣の福祉・医療施設など、学びのフィールドはたくさんあります。学生・教員ともども、地域の皆さまに育てていただいてます。 |
| 望月 久也 〈専攻主任〉 | 造形制作法 | 空間造形 | ヒトの造形的な活動は本来的なもので、こどもの発達とも大きく関わります。授業では、その指導者として、見識や技能を高めることもさることながら、まず「造形」の楽しさを体得することをめざしています。 |
准教授
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 諸冨 満希子 | 歌唱法 | 音楽教育 | 音楽を通して感動する心を、学生の皆さんから幼児に伝えていけるように、歌・ピアノなどいろいろなことを学びましょう。笑顔で積極的に授業に参加してください。 |
| 天野 珠路 | 乳児保育 保育学 | 乳児保育 保育学 | 乳幼児期の子どもの成長はめざましく、周囲の人、モノ、自然などとかかわりながら心身の機能を高め、人格形成の基礎を培っていきます。自ら生きようとする子どもの姿に寄り添い、その発達過程を捉えながら保育の環境を構成したり、子どもとともに保育内容を創造する保育者をめざしましょう。 |
講師
| 氏名 | 主な担当科目 | 専門分野 | コメント |
|---|---|---|---|
| 角田 和也 | 子どもの発達・教育相談 | 発達相談・ 教育相談 | これまでの18年間があったからこそ、今「あなた」はここにいます。それは子どもたちも同じです。どうして子どもたちが問題を抱えてしまうのか、考えていきましょう。 |
| 内山 有子 | 小児保健 | 保健学 | 子どもの体の生理や発育発達、病気や健康問題などを学び、子どもの心身の健康を守り個々の実状に合わせた対応や、子ども自身が自分の健康や安全について考えて行動できるようになる援助を行うための深い理解を目指します。 |
| 桐川 敦子 | 保育指導法演習 教育実習 | 幼児教育 | 現在社会は、子どもが育ちやすい社会とはいえません。子ども達のために、様々な環境を整えていく努力が必要です。保育の専門性を身につけ、子どもの幸せのために生きていく力をつけましょう。 |























