日本女子体育大学

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HOME > 体育学部・大学院 > スポーツ健康学科 > 幼児発達学専攻 > カリキュラム


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スポーツ健康学科 幼児発達学専攻

概要

カリキュラム

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教員情報 ポップアップで開きます

カリキュラム

科目と単位について(2012年度入学生)

卒業要件:卒業するには、本学に4年間以上在学し、卒業に必要な所定単位を修得しなければなりません。 幼児発達学専攻 3つの科目 [教養科目(必修15 選択25以上) 指導者として社会人として幅広い知識を身につけるために、さまざまな領域を学びます。導入教育、人間教育的教養、専門関連教養、キャリア教育のための科目群です。(全専攻に共通)]、[専門基礎教育科目(必修10 選択30以上) 各専攻の専門分野を学ぶうえで知っておくべき基礎的な専門知識を学びます。]、[専門教育科目(必修11 選択33以上) 各専攻の専門分野についてより深い知識を身につけます。] 卒業に必要な単位数合計124以上 卒業が認められた者には学士(スポーツ健康学)の学位が与えられます
専門基礎教育科目(必修)
保育・教育心理学 子どもの運動発達 スポーツ実習Ⅰ
社会福祉 保育原理Ⅰ 身体表現
専門基礎教育科目(選択)
健康科学論 児童文化演習Ⅱ 子ども観察演習 野外スポーツ実習Ⅱ
(スキー)
機能解剖学 家族支援論 子どものスポーツプログラミング 野外スポーツ実習Ⅱ
(スケート)
身体発達 ことばの研究 運動あそび 野外スポーツ実習
(野外活動)
女性と運動 生活科 歌唱法 生涯スポーツ演習
(ゴルフ)
野外教育論 子どもの健康と運動 ソルフェージュ
(楽典)
生涯スポーツ演習
(テニス)
生涯スポーツ概論 造形表現Ⅰ 器楽Ⅰ 生涯スポーツ演習
(バドミントン)
救急処置法 造形表現Ⅱ 器楽Ⅱ スポーツ実習Ⅱ
発達・教育相談 言語表現 野外スポーツ実習Ⅰ
(スキー)
ダンス・メソッド
児童文化演習Ⅰ 子どもと運動
(総合演習)
野外スポーツ実習Ⅰ
(スケート)

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専門教育科目(必修)
保育原理Ⅱ 障害児保育 幼児体育
保育者論 児童家庭福祉 幼児リトミック
子どもとあそび
専門教育科目(選択)
教育原論 保育内容の研究
(人間関係)
子どもの食と栄養 教育実習
(教育実践研究を含む)
保育・教育課程論 保育内容の研究
(表現A)
相談援助 保育実習指導Ⅰ
乳児保育 保育内容の研究
(表現B)
保育相談支援 保育実習指導Ⅱ
保育・教育心理学演習 保育内容の研究
(総合)
音楽表現Ⅰ 保育実習指導Ⅲ
社会的養護 保育指導法 音楽表現Ⅱ 保育実習Ⅰ
社会的養護内容 保育指導法演習 教育社会学 保育実習Ⅱ
保育内容の研究
(健康)
子どもの保健Ⅰ 教育方法学 保育実習Ⅲ
保育内容の研究
(環境)
子どもの保健Ⅱ 保育・教職実践演習
(幼稚園)
卒業研究
保育内容の研究
(言葉)

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教養科目
必修
日本国憲法 英語Ⅱ(基礎) 女性と仕事
国語表現Ⅰ 英語Ⅱ(初級) 栄養学入門
英語Ⅰ(基礎) 英語Ⅱ(中級) 生理・生化学入門
英語Ⅰ(初級) 教養演習 国語表現Ⅱ
英語Ⅰ(中級) 情報処理
(情報機器の操作を含む)
選択
ドイツの言語と文化Ⅰ 教養としてのドイツ言語論 フランス語の世界 コンピュータ実践演習
ドイツの言語と文化Ⅱ 現代の倫理 中国語の世界 カウンセリング論
世界の民族音楽 レクリエーションミュージック・合奏 ハングルの世界 スポーツとドイツ語
日常生活の社会学 日常生活の法律 知の哲学 教養としての日本文学
人間心理の理解 教養としての経済学 美の理論 ヨーロッパの文学と文化
ボランティア活動論 数と論理 ジェンダー論 国際関係と政治
英語EAPⅠ 社会のしくみとキャリア形成 データ分析と統計学 人間生活と地球環境
英語EGCⅠ 現代文化論 教養総合科目 人間の観察
英語EAPⅡ 西洋音楽 英語EPP メディアテクノロジー
英語EGCⅡ

シラバス

各科目の授業内容・計画・成績評価方法等の詳しい情報は、シラバスでご確認ください。

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