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自己点検・評価および第三者評価
本学は、教育研究水準の向上をはかるため、教育・研究、組織・運営並びに施設・設備の状況について、自ら点検および評価を行っています。平成5年度に第1回の自己点検・評価を実施し、報告書を刊行して以来、2年に1回実施しています。 平成18年度には、以下の通り、財団法人日本高等教育評価機構による第三者評価を受け、「同機構の定める大学評価基準を満たしている」と認定されました(認定機関:2006年4月1日-2013年3月31日)。
- 注:大学は学校教育法第109条により、文部科学大臣が認証した評価機関の実施する評価を定期的に受けることを義務づけられています。
(財) 日本高等教育評価機構認証評価結果
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自己点検・評価報告書 (2008年)
目次
- ●序 日本女子体育大学の現状と課題
- ●日本女子体育大学
- Ⅰ.建学の精神と大学の基本理念、教育研究の理念及び使命・目的
- Ⅱ.教育研究組織
- Ⅲ.教育課程
- Ⅳ.学生
- Ⅴ.教員の研究活動
- Ⅵ.教育研究環境
- Ⅶ.教員
- Ⅷ.職員
- Ⅸ.管理運営
- Ⅹ.財務
- Ⅺ.社会との連携
- Ⅻ.社会的責務
- ●日本女子体育大学大学院
- ●【資料】
- 1.学生の授業評価
- 2.教員の自己評価
- 3.教育研究重点課題
- ●特記事項
- 1.人見絹枝生誕100年記念事業
- 2.麻疹対策と本学における流行・予防
- 3.総合情報システムの導入
- 4.聖徳大学との連携における「小学校教諭免許取得プログラム」
過去の自己点検・評価報告書
日本女子体育大学
自己点検・評価委員会
























